恐怖!? 町を走る黒い影
弐の巻
GM:さて、町のはずれ ザーグ:ところでこの町、変な文字見てるみたい ガリエル:で、これギルドどこ ザーグ:ここ 全員:(笑) ガリエル:勝手に決めんなよ ザーグ:いえい、まず行こう、論より証拠。ちょっと違うな GM:さて、みんな買いたい物買っておけよ ザーグ:はーい魔晶石 GM:じゃあ、0で振って(レーティング表の事) ザーグ:ほーい、 GM:0だね、無かった ジェスター:じゃあ、俺も、 GM:さて、じゃあ、おっと、あったぞ ジェスター:え、いくら GM:十七てん ジェスター:買えん GM:じゃあ、取って置いてやろう ジェスター:うるうる ラディッシュ:ああ、金がない ザーグ:ああ、みやじょうう ラディッシュ:なぜ、みやじょう ジェスター:ああ、とにかくなぁ金か ガリエル:六以上かい(意味不明) ジェスター:GM、GM、魔晶石探すのヤメ。ダメ、買えない GM(男):わかった、『俺の売ってやろう』と、男が言う ジェスター:ほほう。 ザーグ:そりゃすごい GM(男):『十点入っているのだか』 ジェスター:ほほう、それはそれは………本当に十点か?鑑定 GM:2点しか入ってないな ジェスター:ちょっと若者、そこになおれ GM(男):『はあ?』 ザーグ:お手伝いしましょう ジェスター:かえるアッパァァ GM(男):『くはぁあ』 ジェスター:ふふ、ハーフのパンチは効かないんですよ ザーグ:実はとても効いていたら ジェスター:ないない ザーグ:さて、じゃあ行こう 其の四−君の名前はパール GM:うむ………名前を考えてなかった ザーグ:おい GM:………パールのお店というのが見えてきた ジェスター:うむ、パム GM:パム?いたっけ ジェスター:ふふふ、お前だ(違うゲームでのGMのキャラ名) GM:あ、そうか ジェスター:とにかく、パールの店に入って GM:カランカラン ジェスター:すいません、お客様はどこでしょう 全員(笑) ザーグ:お客様って ラディッシュ:入って言うか普通? ジェスター:………俺もそう思った ザーグ:すいません、冒険者ギルドから来ました GM:お店からでてくるよ、 パール:『あ、な、なんですか?』 ザーグ:お、冒険者ギルドから来ました ジェスター:ふ、む、一人二千ほどの仕事をくれると パール:『全員で二千か?いいぞ 』 ジェスター:ばか、なにほざいてんねん ザーグ:ここなんだろ? GM:鑑定屋 ジェスター:ずいぶんジメジメしていて、とても居心地悪そうですね GM:まあ、鑑定屋だから ジェスター:じゃあ、一人五百で、鑑定付きでいいんじゃないですか GM:なんで? ジェスター:金のかわりだ GM:ばか言うんじゃないよ ジェスター:いいじゃんかそれぐらい、安いだろう GM:一人三百くらい鑑定料とってんだぞ、月いったいいいくらになると思ってんだ ラディッシュ:わけわかんねえな ジェスター:全員で、鑑定について、二千五百 パール:『なんで増えるんじゃああ』 ジェスター:だって、私達にレベル2ですから パール:『だからって』 ―――交渉中――― パール:『わかったわかった。いいよ。鑑定する品あったら持って来て』 ジェスター:鑑定ならありますよ、変なポーション ラディッシュ:おお、これか パール:『どれどれ』 ラディッシュ:赤い宝石も ジェスター:それはただの石ですからやめなさい ラディッシュ:わかった、じゃあこれ、ってあんたが出したアイテムやがな(別のゲーム時) GM:ほお ジェスター:(ぼそり)精神力を五点上げるクスリですな ザーグ:す、すごい、うをおお ジェスター:ただし、 ガリエル:げ、やっぱりあったか ジェスター:どれかの技能が、どれかランダムに下がる。 リトル:技能? ジェスター:ごめん、能力値の一つが3下がる リトル:ま、まじ ザーグ:こふう ラディッシュ:うわ、使えねえ ガリエル:俺さがったらやばい リトル:俺、ギリギリ2なのに ガリエル:俺、別に器用度はさがってもオーケーだけど・・・ ジェスター:じゃあ、とにかく、冒険の方の話しをしましょう。そうですね、じゃあ、前金をもらいたいですね。 じゃあ、今の鑑定でいいですから、誓約書つくりましょうか。ああ、後金五百ですね パール:『ま、まあいいだろう』 ザーグ:こわ ジェスター:紙とペン ラディッシュ:はい ジェスター:じゃあ、まず名前を書いて ラディッシュ:名を忘れた者達っ ジェスター:じゃあ、それで ラディッシュ:いいのかおい ジェスター:とにかく、それでいいからあと一回できるんですよね鑑定 パール:『ああ』 ジェスター:じゃあ、依頼きこ